起業して会社を作ろう

会社を設立しようと考えている人はネットの会社設立支援サイトが便利です。株式会社をどうやってつくるかノウハウがいろいろ書かれています。わからないことなど問い合わせをして聞いてみるといいと思います。

株式会社設立までの流れを読んでみたのですが専門家の力がないと無理ですね。株式会社として登録するには事細かい条件が必要ですからね。起業する人のためにセミナーなどもあったりするので積極的に参加してみるといいと思います。

起業しようにもお金がないという人のために助成金というもあるみたいです。株式会社設立の一番の問題は費用だと思います。元々会社そのものはあって途中から株式会社に変わる所もありますが、ほとんどの人は起業するときから株式会社として登録すると思います。

当然お金はないですからね。私も調べてみるまで高いというイメージがあったのですが思ったほどは高くはないです。誰もが頑張れば株式会社を設立できるぐらいの値段ですね。

スクーターは青春のかけら

16歳になったばかりの夏、待っていたかのように原付免許の試験を受けにいった。

あらかじめ試験場に出向いて、友人たちが勧める「虎の巻」とやらをしっかり購入して、およそ学校生活では見受けられないような勉強をして、試験に臨んだ。

悪友集まって3人で同時に試験を受けたが、残念ながら1名だけ不合格。

その時の彼の悲痛な表情を思い浮かべると、いい歳になった今も、つい微笑んでしまう。さっそく、近所のバイク屋で幼いながらも一生懸命に値交渉をして、ずっとがんばって貯めたバイト代を叩いて、50ccのスクーターを買った。

自転車が足だった頃から、スクーターを手にした瞬間、俺の世界が一気に広がった。だって、行きたいところへ自転車の何倍もの速さでたどり着けるし、何分の一jかの少ない労力でたどり着けるんだ。

それからというもの、ありとあらゆる場所にスクーターと共に俺は出向いていった。ミラーを交換してみたり、ステッカーを貼ってみたり、ハンドルグリップを替えてみたり。色んな思い出が詰まったスクーターとの日々。そうそれは紛れもなく、俺の青春のひとかけらなんだ。

そんなスクーターもバイク王で買取してもらった。

さらば、青春の日々よ!

糖尿病って怖い

先日、私の夫が会社の健康診断で引っかかったので再検査に行ってきました。

去年は特に何もなかったのですが、ここ1年で食生活が乱れ、体重も10キロは太っていたので心配だったのですが案の定という感じです。

メタボでひっかかったのかなと思っていたのですが、検査結果を見ると糖尿病でひっかかったようでした。

血液検査で数値が良くなかったようで、初期だろうが今後の生活習慣を変えないと発症してしまうだろうと医者に言われたそうです。

夫は思い当たることがあり過ぎてどこから直していけば良いのか分からないと笑っていましたが、笑い事じゃないとつい怒ってしまいました。将来目が見えなくなったり、足の末端から腐っていき足を切断したという話も良く聞くし、そんな病気になるのかもしれないのに暢気なものです。
糖尿病とは?何かというのを根本的に理解していないようでした。

それから、私も夫に長生きしてほしいのでなるべく脂っこいものは作らないようにし、食事内容も改善しつつ夫婦でウォーキングするなど運動も増やしていきました。そのお蔭かその次の年はひっかからなかったので本当に良かったです。

出会いをもっと広げたい

恋愛を始めるにはやはり出会いが無いと始まりません。

どこで出会ったらいいのか、誰しもが悩んでいる所です。

大抵は会社の同じ部署内で、よく話す同士でまとまってしまうのがオチです。

これだけ世界中大勢の人がいるのに、会社内の小さなエリアで人生が決まってしまうのです。
そこでもっと広い視野で恋人探しとなると、何かサークルに入るとか、スポーツを始めるとか会社以外に人が集まる施設に注目します。

スポーツジムはオススメです。何しろダイエット目的で来ている女性が沢山います。

一汗流した後に声をかければスムーズに話が弾むでしょう。体系を褒めれば一石二鳥です。

キック・ボクシング等の格闘技でも、シェイプアップの為に来ている女性は沢山います。

月謝は一万円もあれば良いので、将来のパートナー探しの為なら安いもんです。
自分の体の鍛錬にもなり、かっこいい体になればもっとチャンスの幅は広がるでしょう。

そして出会いの幅さえ広がれば、あとはいかにして仲良くなって付き合いにいたるかということです。

恋愛商材などを買ってみるのもアリだと思います。どうしても自分よがりになってしまいがちな恋愛ですから、実績のある人が書いたような商材はかなり参考になるでしょう。

恋愛商材の評価などを参考にして決めてみましょう。

ミスから生まれた発明

今日のテレビでやっていましたが、ちょっとした発明品で特許を取って商品化し大儲けという主婦達がいるようです。

便利な時代になりましたので、身近な所にも発明品は沢山転がっています。

バンドエイドを発明した人はアール・ディクソンさんという方で、妻が料理中にあまりにも怪我をするので手当てをしてあげていたのですが

私がいない時はどうしようという事で、包帯とテープを合体させたバンドエイドを発明しました。

夫の優しさが功を奏しました。やはり人に優しくすると良い事があるようです。

ペン等でミスした時に役に立つ修正液も、やはりタイプライターをミスタイピングした事から発明されました。

最後の方でまたやり直しというのは、目も当てられませんからね。

今考えればあたりまえのように置いてある修正液ですが、当時のうっかり物のOLさんにとっては喉から手が出た事でしょう。

発明したのはベティさんという秘書の仕事をしていた方ですが、この発明のおかげでかなりの財産を残したそうです。

育毛マッサージで薄毛予防

私の母は、現在70歳です。

さすがに、この年齢になると女性でも髪の毛が薄くなってきています。

薄くなった母の髪の毛を見て、少し寂しい気持ちになる反面、こうなりたくないと思ってしまいます。

父は、白髪で真っ白なのですが、髪の毛はフサフサ。

私は、体質は父に似ているので、大丈夫だろうと楽観していたのですが、やはり予防できるものならしようと思い始めた事があります。

それは、育毛マッサージです。

髪の毛を洗うときに、指の腹で頭皮をマッサージするだけです。

ネットで調べてみたのですが、美容院で洗ってもらう時の方法に似ていたので、その時の記憶をたどりやるようにしています。

本気で育毛を考えるなら、育毛剤なども今は多く出ているので使ってみてもいいのですが、現在やっている対策はマッサージのみです。

ただ、よく考えると昔は髪の毛が多くて大変だったのに、今はそんなことを思うことがなくなりました。

ショートカットにして若干髪の毛をすいているだけでもないような気もするのです。

さらに今は女性用育毛剤花蘭咲も使っているようですね。

やはり、そろそろ本気で育毛しておくべきかどうか悩むところです。

お金・・

私は会社員で毎日働いています。最近不景気の影響で給料がかなり減ってしまいました。

よくきれいごとでお金なんか無くても良いみたいな事を言ってる人がいますが、本当にお金が無いと人間的な生活が送れない..きれいな所にも住めない、食べたいものも食べれない、葬式もあげれない。

少し前に身内の葬式がありましたがお坊さんにお経を読んでもらうのにも30万が必要。

ということはお金が無ければお経もあげてもらえない。うかばれないという事なのでしょうか?

戒名も良い文字を入れると20万・・・まさに人の弱みにつけ込んだ商売だと思いました。

私はそんなお坊さんが大嫌いです。なんだかんだ言っても世の中所詮金なのだと思いました。

最近は給料が少なくて心に余裕がなく、上記のような事を考えている自分がいる・・世間を見てもやはり金を持っている人は心に余裕があるし、金が無い人は心に余裕がなく荒んでいる人が多いと思います。

がんばっても給料が増えないつらさで毎日落ち込むばかりです。

中途半端な時期の服装

4月~5月にかけて、この時期の気候は日中は暖かく日によっては暑かったりしますが、夕方・夜から明け方にかけてはちょっぴり寒かったりする中途半端な季節です。暑いと寒いが一日の間に同居しているわけですから、当然服装を厚着にするか、薄着にするか、結構迷っておられる方は多いと思います。

結論から言えば、活動時間に合った格好をしてください、という一言に尽きますが、一日中外に出られている方は本当に難しいですよね。

大まかに暑いのを我慢してちょっと厚着にする人、寒いのを我慢して薄着、という2つのタイプが主流だと私は思います。とりあえず上着を着て行って暑いときは脱ごうという人も暑いのを我慢に当てはまると考えます。

私は寒いのを我慢派ですが、もちろん夜はキツイです。原付に乗っているので余計に寒く感じますが、汗をかいてベタベタになるよりかはマシだといった考え方に基づいてます。

でも結局、そうなると服装のコーディネートをたくさん考えることができるので、服装を選ぶという観点からは一番楽しい季節であります。本当に複雑です(笑)。

女性の財布の色

男性の持っている財布の色と言えば、たいていは黒か茶系です。

その他の色の財布を持っている男性はあまり見かけません。しかし、こと女性の財布の色は男性から見れば、すごい色だなと思える色の財布を持っている人が多いです。赤とか、ピンクとか、黄色とか、たまに金色に輝く財布を持っている女性もいます。

赤とか黄色がいわゆるお金が貯まる色として、聞いたことがあります。金色の財布もきっとこういった言われがあるのでしょう。しかし財布に金色とはあまりにも露骨すぎるのではないかと思いますが。それに関して少しインターネットなどで検索すると、たいていの色なら大丈夫そうですが、何故が青色だけ金運的にはもう一つのようです。

まあ、信じることはいいことでしょうから、青以外の自分の好きな色の財布を購入してそれを大事に使っていればいいのではないでしょうか。それでもお金が貯まらないと感じている人は自分の生活などを見直してみればどうでしょうか。

くずれてしまった一万円札

財布の中に一万円がある。それに千円札が何枚か入っている。給料日までは後少しあるので大切に使おうと帰りがけの電車の中で考えた。

自宅最寄りの駅に着き晩ご飯を買うためコンビニによった。適当な弁当を選びレジへ向かう。『598円になります。』店員が言う。

少し考えごとをしていて財布から見ずに店員に札を渡した。

『9402円のお返しになります。』

『ん?』

一瞬なんでそんなおつりをくれるのかと思ったが、もしやと自分の財布の中身を確認する。

やはりおつりの9千円差し引いても千円札の数は変わっていないそして一万円が影も形も無くなっているではないか!

後ろには待っている他の客もいるのでそのままコンビニを後にした。

しまったと思った。

使った金額自体は変わらないのだが、一万円がくずれてしまった事が失敗なのだ。

当たり前だが一万円を使わなければ一万円札はいつまでも一万円札だ。

しかし、くずしてしまったが最後千円札達との区別がつかなくなり、一万円札を使う事に躊躇することが出来なくなってしまうのだ。

給料までの最後の砦、一万円札は惜しくも千円札の仲間入りをし、金欠のカウントダウンに拍車をかけていった。